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『まちぶせ』 新解釈
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ライフログ
“復帰”のごあいさつ
 肺炎治療のため、永らくこのブログも休止しておりましたが、肺の病巣は9割以上が消滅したため、あとは普段の日常生活を送りながら、完治する日を待つことになりました。ブログ記事の更新も、今日からゆるやかにを再開したいと思いますので、今後ともご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。
 さて、今日は療養中に読んだ本『天国の真実』の一節をご紹介いたします。
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 日本のみなさんに愛をこめてご挨拶いたします。魂の永遠の旅のなかで、人は前世からの体験でよくなじみのある国や文化を選んで転生するのですが、皆さんもまた、地球のこの激動の時代において、自分がベストな形で貢献できるところを魂のレベルで知っていて、今いらっしゃるところにいるのです。
 年齢や学歴、肩書きなどに関係なく、みんながこの変換に参加することが大切です。自分には他人ほど大した役割はないなどと思わないでください。この時代に地球に生まれ、助けることを希望した人全員が、それを許可されたわけではないのです。でもあなたは現に許されてここにいるのですから! 愛のエネルギーを与え、そして受け取ることで、またポジティブな心をもって生きることであなたが周囲に放射する光は、地球が平和と調和のより高い波動に上昇するのを助けています。それとは逆のことをしているように見える人や状況もあるでしょうが、これもまたあなた個人や地球のカルマの清算のために必要だからそうなっているのです。そうした人たちを審判の目で決めつけないでください。敵とおぼしきその人たちは、もしかするとあなたのカルマの清算を助けてくれているありがたい人なのかもしれないのです。
 この大切な魂の旅をしているのは、あなた一人ではありません。他の数多くの肉体のある、また肉体をもたない存在たちがともに歩んでいます。私たちもまた、地球の人々にずっと光を照射し続けています。光と愛は表裏一体のコインのようなものです。また慈しみ深い地球外生命体ファミリーによる進歩したETテクノロジーもまた、悪のはびこる第三密度から、地球が抜け出る手助けをしています。
 みなさんはこの惑星が黄金時代、光の時代、新たな世界に入り、原始エデンの花園に戻るのを手伝っているのです。みなさんが喜びの気持ちにあふれ、この惑星とともに上昇の旅を続けるとき、宇宙の聖なる祝福がみなさんとともにあるでしょう。 (『天国の真実』 -日本語版刊行によせて- から抜粋)

<書籍のご案内>
書名…天国の真実
副書名…マシューが教えてくれる天国の生活
ISBN…4931449913
著者…ワード,スザン【著】〈Ward,Suzanne〉、鈴木 美保子【訳】
出版社…ナチュラルスピリット (2006-10-10出版)
原書名…MATTHEW, TELL ME ABOUT HEAVEN,
体裁…頁数:278p、大きさ:19cm(B6)
定価…¥2,205円(税込み)
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# by aryusha | 2006-11-13 21:14 | ● お知らせ
休養宣言
 突然ですが、かなり進行した肺炎にかかていることがわかったため、しばらくのあいだセミナーや懇談会などには出席できなくなりました。と言うわけで、本日('06年11月2日)予定されていたエクトン同窓会にも出席できなくなってしまいました。
 主催者の猫さまには、先ほどメールで事情をお伝えしました。電話でお伝えしたほうが迅速に相手に伝わると思ったのですが、こういうときに限って、同窓会名簿が見当たらなくなってしまい、しかたなくメールでのご連絡になってしまいました。どなたか猫さまのTEL番号をご存知の方がおりましたら、お手数ですがアリューシャ欠席の旨お伝えください。
 なお、自宅療養中は絶対安静が原則なので、コンピューターに向かうことも基本的には禁止だそうです。このブログもあまり更新できなくなってしまいますが、予めご了承ください。

※11月3日に予定していた軍刀利神社参拝も中止することになりましたので、この場をお借りしてご報告申し上げます。
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# by aryusha | 2006-11-02 12:30 | ● お知らせ
軍刀利神社で心を清めませんか?(改訂版)
 VOICE主催のクンルンネイゴンと言うセミナーで知り合った友人と、久しぶりにパワースポットを訪ねることになりました。予定日は11月3日、目指す場所は軍刀利神社(ぐんだりじんじゃ)です。私はこの神社のことは全く知らなかったのですが、よい気が流れている有数の場所として、知る人ぞ知る神社のようです。「世界の気の場」というサイト(http://multianq.uic.to/mesganq.cgi?room=kinoba)には、「ここは関東周辺で最強のパワースポット」というコメントもあり、マイナーな神社であることを考慮すると、「世界の気の場」の5位ランクインは大健闘といえるでしょう。
 場所はJR中央線 八王子駅のさらに先の上野原駅が最寄り駅です。
東京→新宿→八王子→高尾→相模湖→上野原、と表記すれば、なんとなく距離感がつかめるのではないでしょうか。新宿駅からですと、「ホリデー快速河口湖1号」で約1時間、普通列車で約1時間15分です。
 上野原駅からは、さらに「井戸」行の路線バスに乗り継ぎ、終点の「井戸」で下車します。井戸停留所からどのくらい歩くのかは、まだ調べていないのでなんとも言えませんが、5分や10分では着かないことだけは確かなようです。ちなみに軍刀利神社の公式ホームページは http://www.h7.dion.ne.jp/~gundari/ です。
 また、「まさ ★ かな Nature Spirit」のホームページ(http://home.d07.itscom.net/n-spirit/gundari_jinja/motoyashiro.htm)の三番目に、軍刀利神社から周辺の山々を望む写真が掲載されているのですが、その深淵な光景には、しばし心を奪われました。
 もし、11月3日(祝)に、私どもと一緒に参拝を希望される方がおられましたら、BBS(レインボーハーモニー掲示板)等に参加希望の旨を一言お書き下さい。折り返し、当日の集合場所や連絡先などについて、このブログ、またはBBSにてお伝えいたします。

<追伸>
 集合場所が決まりました。次の①②のどちらかで落ち合いましょう。

 ① JR新宿駅 9番線ホーム(先頭車両に一番近い階段付近)8時10分集合
   ※ホリデー快速河口湖1号(8時14分新宿発)で、現地に向かいます。

 ② 上野原駅前、井戸行バス乗り場 9時18分集合
   (9時20分のバスに乗車する予定)

 <最新情報> 軍刀利神社参拝ハイキングは、事情により無期延期となってしまいました。何卒ご了承ください。
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# by aryusha | 2006-10-25 00:10 | ● お知らせ
スピリチュアル・アート展
 国際スピリチュアリズム協会という組織をご存知でしょうか? ここが主催する「IISスピリチュアル・アート展」というのが、12月に開催されます。以下の文書は、IIS(国際スピリチュアリズム協会)のホームページ(http://www.iis-org.jp/)の「事務室だより」に掲載されていたものです。ご興味のある方は、ご一読ください。

第1回 IISスピリチュアル・アート展  ~ 東京・表参道にて / 2006.12月~

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# by aryusha | 2006-10-20 00:51 | ● お知らせ
「始まり」が終わるとき…
 私の言葉が至らず、申し訳なかったのですが、実は、オーリブ女史の言葉に触発されて、自分自身のことを述べたのが、昨日のブログです。
>大事な必需品をとりあげるようなまねは慎むべきなのでしょう…。
という一節は、一種の処世術でもありますが、実は私が日頃感じている悲しみから、思わず出た言葉でもあります。
 長年親しくしていた友人が困っていたようなので、「こうすれば状況が改善するじゃないかな?」とか、「こういう情報があるけれどこれって使えないかな?」などと私なりに精一杯考えるのですが、気がついた時にはその女性は声をあげて泣いていました。電話から聞こえる切ない泣き声に、私は一瞬何が起こったのかが飲み込めず、呆然としてしまいました。 
 その他にも、何気ない一言が、知人の逆鱗に触れたこともありましたが、何故そうなったのか、私はずっと分からずにいました。もっと正確に言えば、それらのことは一度分かったつもりでいたのですが、実はよく分かっていなかった部分があったことに、昨日改めて気づかされました。
 オリーブ女史のブログを一読した時、そう言った過去の体験のさまざまな想念が、一つ一つの具体的な事例としてではなく、抽象的な切ない感覚として、いっきに心の中に広がりました。そして、その瞬間に思い浮かんだ言葉が、「たいていの人は、心の中にたくさんの隠し事がある」という〝教え〟でした。
 私は別に、人の心の隠し事に踏み込むつもりはありませんでした。というより、その領域がその人にとって重要な秘密の場所であることに気がつきませんでした…。
 肉体的には、毎年確実に歳を取るのに、心の中で考えていることは中学生のころとほとんど変わっていないことに気づいて、ときおり愕然とすることがあります。歳を取るということの悲しさが、こんなところに潜んでいたとは、思いもかけませんでした。
 ですが、今こうしてこのブログを書いているうちに、自分も精神的に少しは成長して、新しい自分が創られているのだ、と言うことをたった今 発見しました。きっと、何かが始まろうとしているのでしょう。そして、その「始まり」が、昨日の夜おそくに終わりを告げました。
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# by aryusha | 2006-10-18 23:43 | ● コメント
それは大事な心の必需品…
 ある霊的指導者の方が、「たいていの人は、心の中にたくさんの隠し事がある」というような意味のことを言われました。人に知られると自分の人間としての評価が下がるので隠さざるを得ないことが沢山ある、ということなのでしょう。
 私たちはテレパシーと言う能力を失ったおかげで、このような〝隠し事〟をすることが可能になりました。「ただ話しを聞いてもらいたいだけ…」というのは、ときとして、〝隠し事〟には触れずにいて欲しいというメッセージなのかも知れません。
 オリーブ女史のように、問題解決に正面から取り組んで、心の隅々までクリアランスしたいと本心で願っている人はまれだと思います。人は皆、心の中の隠し事には手をつけず、ただ〝隠し事〟があることそのものを、すっかり忘れていたいだけのようです。
 ですから、親切のつもりで心の矛盾を気づかせてあげても、嫌われるだけかもしれませんね。その人にとって〝隠し事〟は心の必需品なのですから、大事な必需品をとりあげるようなまねは慎むべきなのでしょう…。オリーブ女史の「解き放つ」( http://yawey.exblog.jp/3572069 )を読んで、ふとそう感じました。
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# by aryusha | 2006-10-18 08:23 | ● コメント
お誕生日をお祝いするならこんなお店で!
 先日は、主にナチュラルフードレストランをご紹介しましたが、本日は、華やか&晴れやかな雰囲気を楽しめるお食事処をご紹介いたします。
 11月2日はオリーブ姫、4日はベル姫、6日はEmiko姫と、来月は3姫が相次いでミレニアム生誕祭!(失礼しました、生誕17年祭でしたね)の慶事をお迎えになられます。せっかくの機会ですから、お祝いに相応しいレストランで会食したいものです。
 もしも新宿の高層ビル街を散策している時に、「僕がごちそうするから、どこでも好きなレストランを言ってみて…」と猫さまからお誘いをうけたなら、ヒルトン東京の 「Twenty One」(フレンチ・ダイニング)にお立ち寄りになることをお勧めします。

 ヒルトン東京「Twenty One」では、プライベートパーティープラン(ランチ お一人様¥6,000~ / ディナー お一人様¥8,000~)というサービス(通年実施)がございます。が、今でしたら「記念日プラン」というお値打ちプランもございます。

<Twenty One 記念日プラン>-----------------------------
 記念日プランにはスペシャルコースディナーにシャンパン、ケーキのサービスがついています。お帰りの際には女性のお客様へバラの花のプレゼントもございます。
 また、6名様以上で記念日プランをご予約の場合、通常¥9,240の個室を無料でご使用いただけます。(12名様まで) 4名様でご予約の場合は個室料を半額でご利用いただけます。
時間:17:30~22:00
料金:お一人様¥12,500
※お料理の内容に関しましてはレストランスタッフまでお気軽にお問い合わせください。
※表示料金には税金とサービス料が含まれております。
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 料金は12,500円とやや値がはりますが、すべての蓄財を瞬時に招くことのできる猫さまとご一緒でしたら、お値段のことなど気にせずに美食を堪能できますね。身も心もお好きなだけ秋の味覚に酔いしれてください。

 さて、猫さまとご一緒ということで、お値段の心配はなくなりましたが、もうひとつ解決しなければならない問題がございます。そうです…。「摂取カロリー」の問題です! 次回はカロリーを気にせずに美食を堪能できるお店をご紹介いたしましょう。それでは今宵はここまで。ごきげんよう。

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●本日のレストラン情報
 ヒルトン東京「Twenty One」 ※予約が望ましい
 住所…〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-6-2 ヒルトン東京2F
 アクセス…地下鉄丸ノ内線西新宿駅C8出口:徒歩2分
        地下鉄都営大江戸線都庁前駅:徒歩3分
        JR新宿駅西口:徒歩10分 
 TEL…03-3344-5111 / FAX 03-3342-6094
 営業時間…17:30~22:00
 定休日…月曜日
 http://hiltonjapan.ehotel-reserve.com/Japan/HiltonTokyo/
RestaurantAndBar/restaurants_21.asp

 http://r.gnavi.co.jp/g210603/

<お店から一言>
 ミシュランシェフであり、MOFフランス最高職人受賞者のステファン・ガボリョーがご用意する本格フレンチをご堪能ください。
レストラン全体の監修を担うステファン・ガボリョーは、これまで国際料理コンクールで数々の賞を受賞し、2004年には、MOFフランス最高職人賞を受賞。常に世界中の美食家の注目を集めている料理人であり、現在はパリ(16区)の1ツ星レストラン「ラ・ベルゴレーズ」のオーナーシェフを務めております。
シェフ ガボリョーによる旬の食材をふんだんに取り入れた珠玉のフレンチをどうぞご賞味ください。
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# by aryusha | 2006-10-17 02:48 | ● アリューシャ手帳
クレームについて
 しばらく自分のブログを見ていませんでしたが、その間にこんなにクレームが溜まっていたとは存じ上げませんでした。(大変な支店を任されてしまったようです…。が、これも自らが創造した〝現実〟なのですね。そして、これこそ「愛の鞭」というものなのでしょう。アリュ-シャも分かっております)
 みなさまのご要望にお答えできるよう精進いたしたいとは思いますが、なにぶん実力不足のゆえ、どうぞ、日本の四季の移り変わりをご堪能するなどして、お時間をお楽しみいただければ幸いなのですが……いかがでしょう?
<追伸>
 7月に訪れたイタリア旅行につきましては、私自身がもう少し「大人」になって、人生を達観できるようになってから、改めてご報告申し上げたいと思っております。という訳で、「イタリア紀行」の代わりに「猫さまお相手候補」というタイトルでブログ更新する予定でおります。どうぞご了承ください。
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# by aryusha | 2006-10-16 02:13 | ● コメント
ベジタブルレストラン-その1(新宿周辺)
 精進料理や自然食品、マクロビオティック等の料理を提供してくれるお店を探そうとすると、結構大変かも知れませんね。先日必要があって、書籍やWeb等でこれらのレストランを調べてみたのですが、思った以上によさそうなお店が見つかったので、今回は、新宿エリアを中心に、その第1段というかたちで、調査結果をご報告いたします。
 あらかじめお断りしておくと、以下ご紹介するレストランに私自身はまだ行ったことがございません。実際に飲食した結果については、その都度ご報告したいと思っております。
 お店によっては、事前に予約をしておかないと完全なベジタリアン料理は提供できないところや、使用している食材が必ずしもオーガニックはないお店も、ご紹介させていただきました。詳細につきましては、各レストランにお問い合わせください。(下記掲載の情報は2006年10月時点で知り得たものです。)
 美酒に酔いしれるもよし、秋の夜長を語り明かすもよし。お気に入りのレストランでのご会食、どうぞ心ゆくまでご堪能ください。

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(1)チャヤマクロビオティックレストラン
住所…〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹本館7階
アクセス…地下鉄丸の内線 新宿三丁目駅:徒歩3分/JR 新宿駅:徒歩5分 
TEL…03-3357-0014 /FAX…03-3357-0125
コース料理…3,675円(スープなし)から(プレートランチ2,100円)
営業時間…11:00~22:00
定休日…不定休(伊勢丹休館日に準ずる)
http://www.chayam.jp/restaurant/shinjuku.html

(2)キュイジーヌ ナチュレル レ ブランドゥ
  Les Brindes(Cuisine Naturelle)
住所…〒162-0805 東京都新宿区矢来町61
アクセス…地下鉄東西線 神楽坂駅:徒歩3分
TEL…03-5261-8151/FAX…03-5261-8151
コース料理…4,500円から(パスタランチは1,000円から)
営業時間…12:00~14:00(火~土)、18:00~23:00(月~土)
定休日…日曜日
http://www.lesbrindes.com/index.html

(3)おとうふ 采(とうふさい)
住所…〒160-0022 東京都新宿区新宿3-15-17 伊勢丹会館 8F
アクセス…地下鉄丸の内線 新宿三丁目駅:徒歩3分/JR 新宿駅:徒歩5分
TEL…03-3356-0501/FAX…03-3356-4686
コース料理…2,750円から
営業時間…11:30~16:00(L.O.15:00)、17:00~22:30(L.O.21:30 ※飲物L.O.22:00)
定休日…伊勢丹百貨店に準ずる
http://www.kojima-kikaku.co.jp/

(4)活水料理やまと
住所…〒151-0053 東京都新宿区代々木2-1-1 マインズタワーB1
アクセス…JR 新宿駅:徒歩5分 
TEL…03-3377-1233 /FAX…03-3377-1445
営業時間…11:00~15:00(L.O.14:00)、17:00~23:30(L.O.22:30)
定休日…年末年始
コース料理…3,500円(日曜~木曜限定)から
http://www.yamato-sinjuku.jp/

(5)LOHAS
住所… 〒160-0023東京都新宿区西新宿8-5-8 正和ビル1F
アクセス…地下鉄丸の内線 西新宿駅:徒歩2分
TEL…03-5348-5204/FAX…03-5348-5204
コース料理…3,500円から(ディナーセットは1,900円)
営業時間…11:30 - 15:00 (L.O 14:30)、17:30 - 23:00 (L.O 22:00)

(6) 菜懐石 仙(なかいせき せん) ※要予約
住所…〒154-0002東京都世田谷区下馬5-35-5 2F
アクセス…東急東横線 祐天寺駅:徒歩10分
TEL…03-5779-6571
コース料理…昼は6,300円のみ。夜は8,500円(16品)のみ。
営業時間…11:00~22:00
定休日…月曜日、祝日

<番外編>
精進料理でもオーガニックでもありませんが、「コストパフォーマンスが高い」との評価を得ている和食レストランを、最後に紹介させていただきます。

(7)茶茶花(ちゃちゃはな) ※予約が望ましい
住所…〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-1-1
アクセス…JR 新宿駅:徒歩2分
電話…03-5292-2933
コース料理…3,675円から
営業時間…17:00~翌3:30(月曜は~22:30)
定休日…無休
http://tokyo.gourmet.livedoor.com/restaurant/
info/4928.html#details

※公式ホームページは見つけられませんでした。
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# by aryusha | 2006-10-16 01:53 | ● アリューシャ手帳
まちぶせ
 先日、猫さまの次のような発言があったことはみなさんご存知だと思います。
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>石川ひとみ。。。。といえば、最近車の中で「まちぶせ」をよく聞いています(笑) この歌ご存知ですか? 自分はこの曲を聴きながら、実はあることを想像していつも一人でクスクス笑っています。
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 ところで、猫さまは何を想像してクスクス笑っていらっしゃるのでしょう? ちなみに「まちぶせ」は、荒井由美(松任谷由実の旧姓)の作詞作曲で、1981年に石川ひとみ(当時 渡辺プロ所属)が歌ってヒットしました。もともとは、1976年にデビューした三木聖子(当時 渡辺プロ所属)のファーストシングルだったそうです。
 1981年と言えば、かれこれ25年もむかしのことになります。今は亡きダイアナ妃が、チャールズ皇太子とご結婚されたのもこの年です(7月29日)。黒柳徹子氏の 『窓ぎわのトットちゃん』 や田中康夫氏の 『なんとなくクリスタル』 がベストセラーとなったのもちょうどこの年。タレントの安達祐実(9月14日生まれ)やフィギュアースケート金メダリストの荒川静香(12月29日生まれ)等も、この年に誕生しました。
 レインボーハーモニーの皆様は、すでに地球上にお生まれでしたでしょうか? 私はこの年、守護天使等に連れられて、この世の出来事を見学していた記憶がございます…。

 さて、「まちぶせ」のほかにも、この年には次のようなヒット曲がありました。

  寺尾聰: 『ルビーの指環』
  松田聖子: 『風立ちぬ』
  松任谷由実 :『守ってあげたい』
  近藤真彦: 『ギンギラギンにさりげなく』
  西田敏行:『もしもピアノが弾けたなら』
  五輪真弓 :『恋人よ』
  山本譲二:『みちのくひとり旅』
  堀江淳:『メモリーグラス』
  松山千春: 『長い夜』
  イモ欽トリオ: 『ハイスクールララバイ』

 どうでしょうか? ようやく当時の記憶が皆様方の心によみがえってきたでしょうか? 最後に「まちぶせ」の全歌詞を記載しておきましょう。
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         まちぶせ
                  唄:石川ひとみ 
                  作詞作曲:荒井由美(松任谷由実)

  夕暮れの街角 のぞいた喫茶店
  微笑み見つめあう 見覚えある二人

  あの娘が急になぜか きれいになったのは
  あなたとこんなふうに 会ってるからなのね

  好きだったのよ あなた 胸の奥でずっと
  もうすぐわたしきっと あなたを振りむかせる

  気のないそぶりして 仲間に加わった
  テーブルを挟んで あなたを熱く見た


  あの娘が振られたと 噂にきいたけど
  わたしは自分から 云いよったりしない

  別の人がくれた ラブレター見せたり
  偶然をよそおい 帰り道で待つわ

  好きだったのよ あなた 胸の奥でずっと
  もうすぐわたしきっと あなたを振りむかせる

  好きだったのよ あなた 胸の奥でずっと
  もうすぐわたしきっと あなたを振りむかせる
  あなたを振りむかせる
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 ところで猫さま! 何故にクスクスお笑いになるのか、是非ともご一報くださいませ。
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# by aryusha | 2006-09-28 01:29 | ● コメント

 ■■■ ご挨拶 ■■■
 はじめまして、 Aryusha です。
 現在、地球は大きな変革の時期にさしかかっていますが、この わくわくする覚醒の日々のほんの数分間でも、“Club Crescent”で心楽しく過ごしていただければ、誠にうれしい限りです。
 なお、ご質問・ご要望などございましたら、コメント欄をご利用いただくか、下記のEメールにてご一報ください。
 aryusha333@gmail.com

(クラブクレセント
       広報課:アリューシャ)
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