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『まちぶせ』 新解釈
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ライフログ
<   2006年 09月 ( 4 )   > この月の画像一覧
まちぶせ
 先日、猫さまの次のような発言があったことはみなさんご存知だと思います。
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>石川ひとみ。。。。といえば、最近車の中で「まちぶせ」をよく聞いています(笑) この歌ご存知ですか? 自分はこの曲を聴きながら、実はあることを想像していつも一人でクスクス笑っています。
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 ところで、猫さまは何を想像してクスクス笑っていらっしゃるのでしょう? ちなみに「まちぶせ」は、荒井由美(松任谷由実の旧姓)の作詞作曲で、1981年に石川ひとみ(当時 渡辺プロ所属)が歌ってヒットしました。もともとは、1976年にデビューした三木聖子(当時 渡辺プロ所属)のファーストシングルだったそうです。
 1981年と言えば、かれこれ25年もむかしのことになります。今は亡きダイアナ妃が、チャールズ皇太子とご結婚されたのもこの年です(7月29日)。黒柳徹子氏の 『窓ぎわのトットちゃん』 や田中康夫氏の 『なんとなくクリスタル』 がベストセラーとなったのもちょうどこの年。タレントの安達祐実(9月14日生まれ)やフィギュアースケート金メダリストの荒川静香(12月29日生まれ)等も、この年に誕生しました。
 レインボーハーモニーの皆様は、すでに地球上にお生まれでしたでしょうか? 私はこの年、守護天使等に連れられて、この世の出来事を見学していた記憶がございます…。

 さて、「まちぶせ」のほかにも、この年には次のようなヒット曲がありました。

  寺尾聰: 『ルビーの指環』
  松田聖子: 『風立ちぬ』
  松任谷由実 :『守ってあげたい』
  近藤真彦: 『ギンギラギンにさりげなく』
  西田敏行:『もしもピアノが弾けたなら』
  五輪真弓 :『恋人よ』
  山本譲二:『みちのくひとり旅』
  堀江淳:『メモリーグラス』
  松山千春: 『長い夜』
  イモ欽トリオ: 『ハイスクールララバイ』

 どうでしょうか? ようやく当時の記憶が皆様方の心によみがえってきたでしょうか? 最後に「まちぶせ」の全歌詞を記載しておきましょう。
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         まちぶせ
                  唄:石川ひとみ 
                  作詞作曲:荒井由美(松任谷由実)

  夕暮れの街角 のぞいた喫茶店
  微笑み見つめあう 見覚えある二人

  あの娘が急になぜか きれいになったのは
  あなたとこんなふうに 会ってるからなのね

  好きだったのよ あなた 胸の奥でずっと
  もうすぐわたしきっと あなたを振りむかせる

  気のないそぶりして 仲間に加わった
  テーブルを挟んで あなたを熱く見た


  あの娘が振られたと 噂にきいたけど
  わたしは自分から 云いよったりしない

  別の人がくれた ラブレター見せたり
  偶然をよそおい 帰り道で待つわ

  好きだったのよ あなた 胸の奥でずっと
  もうすぐわたしきっと あなたを振りむかせる

  好きだったのよ あなた 胸の奥でずっと
  もうすぐわたしきっと あなたを振りむかせる
  あなたを振りむかせる
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 ところで猫さま! 何故にクスクスお笑いになるのか、是非ともご一報くださいませ。
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by aryusha | 2006-09-28 01:29 | ● コメント
「いたわりは 愛じゃない…」 と思われますか?
 このブログカテゴリを利用して、当クラブの概要や私のプロフィールをお伝えすることにいたします。
 今日は、「趣味」をテーマにお話させていただきます。私の一番の趣味は作曲です。ジャンルは、歌謡ポップスまたはムード音楽が主流です。いつの日かきちんと編曲して、このページで試聴できるようにしたいと思っておりますが、毎日のあわただしさを考えると、どうも老後の楽しみになりそうです。
 作曲は好きなのですが、作詞の才能には恵まれず、歌曲を作ってもほとんどの作品は歌詞なし状態です。自分が作ったメロディーだといくら考えても言葉が出てこないのですが、他人が作曲したものだと、まれに言葉が浮かぶことがありました。次の歌詞は、唯一自分でも気に入っている作品です。
 曲を作った友人は、ジャズやフュージョンに精通していて、傑作と呼べる曲(残念ながら、世の中に知られることはありませんでしたが)をいくつも残しています。その友人と連絡を取らなくなってから、何年もの歳月が経ちました。彼女は今頃どうしているのか…と、久しぶりにノスタルジックな気分に浸っています。


a0085187_2224069.jpg           < 星 色 の 詩(うた) >

            今夜 グラスを傾け
            一人 想い出すの
            あの日 星降る港で
            二人 誓ったのよ

            でも 時は経ち あなたは もう
            私のもとを 飛び去ってしまった

            女は 命のかけらさえも
            愛に 染まってしまうものなの
            そうよ 私は
            あなたの 心を いつも感じて
            生きて ゆけると 信じてた…


            声を 聴いたような気が
            したわ あなたの声
            いいの 心配しないで
            わたし 平気だから

            そう いたわりは 愛じゃないわ
            愛の秘密は あなたには分からない

            女は 命のかけらさえも
            愛に 染まってしまうものなの
            そうよ 私は
            あなたの 心を いつも感じて
            生きて ゆけると 信じてた… 
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by aryusha | 2006-09-24 00:23 | ● Crescent & Aryusha
恐れ入りますが、まだ工事中です。
 まず申し上げておきますが、私Aryushaの場合、ブログの基本的なことがよくわかっておりません。ブログの各記事の最後に「Track back」などという英単語がありますが、私は最初、コメントをお寄せいただいた方々へお返しのコメントを送る際に、この「Track back」を使うのでは…? と推測しておりました。
 「More」の件では思わぬ失態をさらしてしまいましたが、あれはもののはずみでそうなっただけで、「Track back」に関しては、私の推測はほぼ100%当たっていると意を強くしておりました。にもかかわらず、真実はここでも想定外のところに潜んでおりました。(どうも、「Track back」と「Feed back」を混同していたようです。)
 こんな調子ですので、ブログがスタートするまでには、まだまだ紆余曲折がありそうです。その間、皆様方におかれましては、秋、冬、春、夏、そしてまた次の秋がやってくるという自然の妙なる美しさを愛でながら、ごゆるりと人生をお過ごしくださいませ。
 時は流れて季節はめぐり、やがて昔話のひとつとして、いつのまにか立ち消えになったブログとその主であるAryushaのことを、語り種にしていただければ本望でございます。
 夏の疲れが、お肌と心にヒリヒリしみる季節となりました。末筆ではございますが、日ごろにも増してご自愛くださいますよう、心よりお祈り申し上げます。
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by aryusha | 2006-09-22 00:45 | ● コメント
近日公開

現在準備中です。いましばらくお待ち下さい。
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by aryusha | 2006-09-18 20:48 | ● アリューシャ手帳

 ■■■ ご挨拶 ■■■
 はじめまして、 Aryusha です。
 現在、地球は大きな変革の時期にさしかかっていますが、この わくわくする覚醒の日々のほんの数分間でも、“Club Crescent”で心楽しく過ごしていただければ、誠にうれしい限りです。
 なお、ご質問・ご要望などございましたら、コメント欄をご利用いただくか、下記のEメールにてご一報ください。
 aryusha333@gmail.com

(クラブクレセント
       広報課:アリューシャ)
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