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ライフログ
カテゴリ:● コメント( 6 )
箱根「九頭龍神社」
 6月13日(水)は、九頭龍神社の年に一度の大祭になります。この日運良く仕事を休むことができたので、急きょ大祭に参加することにしました。
 九頭龍神社は箱根の芦ノ湖のほとりに位置しています。箱根園や駒ケ岳ロープウェイからほど近い場所にあります。毎月13日には祭事が行われ、神社一帯が精妙なエネルギーに包まれると言ううわさです。
 九頭龍神社については、http://www.diviner.jp/HolyPlace/Kuzuryu/ にくわしく紹介されているので、こちらのホームページが参考になるかと思います。
 本当は12日、13日と二日休みを取って箱根で一泊してきたかったのですが、残念ながらそれは果たせませんでした。とりあえず、明後日偵察に行ってきますので、次回はメンバーを募って、「九頭龍神社 一泊二日の旅」を催行したいと考えています。ご意見などございましたら、コメント欄に書き込みをお願いいたします。それでは、今宵はここまで。明日も良き一日でありますように! 

<お得なきっぷ>
 お得なきっぷとしては、「こだま小田原往復きっぷ」(東京山の手線内から小田原までのこだま号 自由席 往復運賃¥4,610円)や「九頭龍神社参拝専用バス往復割引乗車券」(小田原から元箱根のバス往復運賃¥1,500円 ※毎月12日、13日 7時45分までの限定販売)などがあります。
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by aryusha | 2007-06-12 00:58 | ● コメント
「始まり」が終わるとき…
 私の言葉が至らず、申し訳なかったのですが、実は、オーリブ女史の言葉に触発されて、自分自身のことを述べたのが、昨日のブログです。
>大事な必需品をとりあげるようなまねは慎むべきなのでしょう…。
という一節は、一種の処世術でもありますが、実は私が日頃感じている悲しみから、思わず出た言葉でもあります。
 長年親しくしていた友人が困っていたようなので、「こうすれば状況が改善するじゃないかな?」とか、「こういう情報があるけれどこれって使えないかな?」などと私なりに精一杯考えるのですが、気がついた時にはその女性は声をあげて泣いていました。電話から聞こえる切ない泣き声に、私は一瞬何が起こったのかが飲み込めず、呆然としてしまいました。 
 その他にも、何気ない一言が、知人の逆鱗に触れたこともありましたが、何故そうなったのか、私はずっと分からずにいました。もっと正確に言えば、それらのことは一度分かったつもりでいたのですが、実はよく分かっていなかった部分があったことに、昨日改めて気づかされました。
 オリーブ女史のブログを一読した時、そう言った過去の体験のさまざまな想念が、一つ一つの具体的な事例としてではなく、抽象的な切ない感覚として、いっきに心の中に広がりました。そして、その瞬間に思い浮かんだ言葉が、「たいていの人は、心の中にたくさんの隠し事がある」という〝教え〟でした。
 私は別に、人の心の隠し事に踏み込むつもりはありませんでした。というより、その領域がその人にとって重要な秘密の場所であることに気がつきませんでした…。
 肉体的には、毎年確実に歳を取るのに、心の中で考えていることは中学生のころとほとんど変わっていないことに気づいて、ときおり愕然とすることがあります。歳を取るということの悲しさが、こんなところに潜んでいたとは、思いもかけませんでした。
 ですが、今こうしてこのブログを書いているうちに、自分も精神的に少しは成長して、新しい自分が創られているのだ、と言うことをたった今 発見しました。きっと、何かが始まろうとしているのでしょう。そして、その「始まり」が、昨日の夜おそくに終わりを告げました。
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by aryusha | 2006-10-18 23:43 | ● コメント
それは大事な心の必需品…
 ある霊的指導者の方が、「たいていの人は、心の中にたくさんの隠し事がある」というような意味のことを言われました。人に知られると自分の人間としての評価が下がるので隠さざるを得ないことが沢山ある、ということなのでしょう。
 私たちはテレパシーと言う能力を失ったおかげで、このような〝隠し事〟をすることが可能になりました。「ただ話しを聞いてもらいたいだけ…」というのは、ときとして、〝隠し事〟には触れずにいて欲しいというメッセージなのかも知れません。
 オリーブ女史のように、問題解決に正面から取り組んで、心の隅々までクリアランスしたいと本心で願っている人はまれだと思います。人は皆、心の中の隠し事には手をつけず、ただ〝隠し事〟があることそのものを、すっかり忘れていたいだけのようです。
 ですから、親切のつもりで心の矛盾を気づかせてあげても、嫌われるだけかもしれませんね。その人にとって〝隠し事〟は心の必需品なのですから、大事な必需品をとりあげるようなまねは慎むべきなのでしょう…。オリーブ女史の「解き放つ」( http://yawey.exblog.jp/3572069 )を読んで、ふとそう感じました。
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by aryusha | 2006-10-18 08:23 | ● コメント
クレームについて
 しばらく自分のブログを見ていませんでしたが、その間にこんなにクレームが溜まっていたとは存じ上げませんでした。(大変な支店を任されてしまったようです…。が、これも自らが創造した〝現実〟なのですね。そして、これこそ「愛の鞭」というものなのでしょう。アリュ-シャも分かっております)
 みなさまのご要望にお答えできるよう精進いたしたいとは思いますが、なにぶん実力不足のゆえ、どうぞ、日本の四季の移り変わりをご堪能するなどして、お時間をお楽しみいただければ幸いなのですが……いかがでしょう?
<追伸>
 7月に訪れたイタリア旅行につきましては、私自身がもう少し「大人」になって、人生を達観できるようになってから、改めてご報告申し上げたいと思っております。という訳で、「イタリア紀行」の代わりに「猫さまお相手候補」というタイトルでブログ更新する予定でおります。どうぞご了承ください。
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by aryusha | 2006-10-16 02:13 | ● コメント
まちぶせ
 先日、猫さまの次のような発言があったことはみなさんご存知だと思います。
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>石川ひとみ。。。。といえば、最近車の中で「まちぶせ」をよく聞いています(笑) この歌ご存知ですか? 自分はこの曲を聴きながら、実はあることを想像していつも一人でクスクス笑っています。
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 ところで、猫さまは何を想像してクスクス笑っていらっしゃるのでしょう? ちなみに「まちぶせ」は、荒井由美(松任谷由実の旧姓)の作詞作曲で、1981年に石川ひとみ(当時 渡辺プロ所属)が歌ってヒットしました。もともとは、1976年にデビューした三木聖子(当時 渡辺プロ所属)のファーストシングルだったそうです。
 1981年と言えば、かれこれ25年もむかしのことになります。今は亡きダイアナ妃が、チャールズ皇太子とご結婚されたのもこの年です(7月29日)。黒柳徹子氏の 『窓ぎわのトットちゃん』 や田中康夫氏の 『なんとなくクリスタル』 がベストセラーとなったのもちょうどこの年。タレントの安達祐実(9月14日生まれ)やフィギュアースケート金メダリストの荒川静香(12月29日生まれ)等も、この年に誕生しました。
 レインボーハーモニーの皆様は、すでに地球上にお生まれでしたでしょうか? 私はこの年、守護天使等に連れられて、この世の出来事を見学していた記憶がございます…。

 さて、「まちぶせ」のほかにも、この年には次のようなヒット曲がありました。

  寺尾聰: 『ルビーの指環』
  松田聖子: 『風立ちぬ』
  松任谷由実 :『守ってあげたい』
  近藤真彦: 『ギンギラギンにさりげなく』
  西田敏行:『もしもピアノが弾けたなら』
  五輪真弓 :『恋人よ』
  山本譲二:『みちのくひとり旅』
  堀江淳:『メモリーグラス』
  松山千春: 『長い夜』
  イモ欽トリオ: 『ハイスクールララバイ』

 どうでしょうか? ようやく当時の記憶が皆様方の心によみがえってきたでしょうか? 最後に「まちぶせ」の全歌詞を記載しておきましょう。
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         まちぶせ
                  唄:石川ひとみ 
                  作詞作曲:荒井由美(松任谷由実)

  夕暮れの街角 のぞいた喫茶店
  微笑み見つめあう 見覚えある二人

  あの娘が急になぜか きれいになったのは
  あなたとこんなふうに 会ってるからなのね

  好きだったのよ あなた 胸の奥でずっと
  もうすぐわたしきっと あなたを振りむかせる

  気のないそぶりして 仲間に加わった
  テーブルを挟んで あなたを熱く見た


  あの娘が振られたと 噂にきいたけど
  わたしは自分から 云いよったりしない

  別の人がくれた ラブレター見せたり
  偶然をよそおい 帰り道で待つわ

  好きだったのよ あなた 胸の奥でずっと
  もうすぐわたしきっと あなたを振りむかせる

  好きだったのよ あなた 胸の奥でずっと
  もうすぐわたしきっと あなたを振りむかせる
  あなたを振りむかせる
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 ところで猫さま! 何故にクスクスお笑いになるのか、是非ともご一報くださいませ。
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by aryusha | 2006-09-28 01:29 | ● コメント
恐れ入りますが、まだ工事中です。
 まず申し上げておきますが、私Aryushaの場合、ブログの基本的なことがよくわかっておりません。ブログの各記事の最後に「Track back」などという英単語がありますが、私は最初、コメントをお寄せいただいた方々へお返しのコメントを送る際に、この「Track back」を使うのでは…? と推測しておりました。
 「More」の件では思わぬ失態をさらしてしまいましたが、あれはもののはずみでそうなっただけで、「Track back」に関しては、私の推測はほぼ100%当たっていると意を強くしておりました。にもかかわらず、真実はここでも想定外のところに潜んでおりました。(どうも、「Track back」と「Feed back」を混同していたようです。)
 こんな調子ですので、ブログがスタートするまでには、まだまだ紆余曲折がありそうです。その間、皆様方におかれましては、秋、冬、春、夏、そしてまた次の秋がやってくるという自然の妙なる美しさを愛でながら、ごゆるりと人生をお過ごしくださいませ。
 時は流れて季節はめぐり、やがて昔話のひとつとして、いつのまにか立ち消えになったブログとその主であるAryushaのことを、語り種にしていただければ本望でございます。
 夏の疲れが、お肌と心にヒリヒリしみる季節となりました。末筆ではございますが、日ごろにも増してご自愛くださいますよう、心よりお祈り申し上げます。
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by aryusha | 2006-09-22 00:45 | ● コメント

 ■■■ ご挨拶 ■■■
 はじめまして、 Aryusha です。
 現在、地球は大きな変革の時期にさしかかっていますが、この わくわくする覚醒の日々のほんの数分間でも、“Club Crescent”で心楽しく過ごしていただければ、誠にうれしい限りです。
 なお、ご質問・ご要望などございましたら、コメント欄をご利用いただくか、下記のEメールにてご一報ください。
 aryusha333@gmail.com

(クラブクレセント
       広報課:アリューシャ)
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