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『霊界から見たあなたの人生』
 先日、初めて今は亡き丹波哲郎氏の著作を読ませていただきました。説得力のある言葉が随所にあり、この世の小ささと広大な霊的世界に、改めて思いを馳せたしだいです。
 本日は、『霊界から見たあなたの人生』(出版:文香社、著者:丹波哲郎、ISBN:4-938933-64-0、定価:1,428円)のなかから、特に印象深かった箇所を2ヵ所、皆様にご紹介いたします。
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(1)                             ※本文104頁より
 人から愛された者は、その愛を失いたくない。それを自分のものだと思うからだ。しかし、世の中すべて、自分のものは何一つない。自分のものだという錯覚を持っているだけだ。自分の家も家族も地位も、さらにいえば、自分自身すら自分のものではないのだ。

(2)                   ※本文61頁・74頁より抜粋・編纂
 神は、「これは」と見込んだ人間には、かなりきつい役割と負担をお与えになる。この世で数々の苦しみに出会う人は、したがって神から選ばれた人なのだ。この人間はモノになる、と思うからこそ試練を与える。それだけ神から期待をかけられた存在なのだ。
 つまり「人間界で与えられた試練を全うすれば、天国へ召そう」というわけだ。天国への指定券を手にしたのも同然である。苦しみは神からの贈り物なのだ。
〝苦しみ〟は、そのまま素直に受け入れるのが、この世における「生き方の基本」である。
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by aryusha | 2006-11-27 23:15 | ● アリューシャ手帳
<< 不運に苦しむ人へ 新月の願いごと♪ >>

 ■■■ ご挨拶 ■■■
 はじめまして、 Aryusha です。
 現在、地球は大きな変革の時期にさしかかっていますが、この わくわくする覚醒の日々のほんの数分間でも、“Club Crescent”で心楽しく過ごしていただければ、誠にうれしい限りです。
 なお、ご質問・ご要望などございましたら、コメント欄をご利用いただくか、下記のEメールにてご一報ください。
 aryusha333@gmail.com

(クラブクレセント
       広報課:アリューシャ)
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