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ライフログ
春は曙、夏は夜
真夏の夜にお勧めの「詩」を3つご紹介いたします。
詩を読んだなら、しばし目を瞑って瞑想してみましょう!
ろうそくの炎を見つめてみるのも良いと思います…。

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 北の海


 海にゐるのは、

 あれは人魚ではないのです。

 海にゐるのは、

 あれは、浪ばかり。


 曇った北海の空の下、

 浪はところどころ歯をむいて、

 空を呪ってゐるのです。

 いつはてるとも知れない呪。


 海にゐるのは、

 あれは人魚ではないのです。

 海にゐるのは、

 あれは、浪ばかり。


 (中原中也 「在りし日の歌」より)

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 僕は人生と和解したいと思っている。

   人生と言うものを もう一度

   僕の手に取り戻そうと思ったのだ。


 人生のこまごました出来事や

   人生の偉大な奇跡を

   僕は再び 愛してみたい。


  (ある北欧の詩人の詩 詳細は不明)


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   太郎を眠らせ、太郎の家に雪降り積む


   次郎を眠らせ、次郎の家に雪降り積む


   (三好達治)
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# by aryusha | 2008-06-28 01:01 | ● Crescent & Aryusha
願い事が叶うゲーム
今日、友人から「願い事が叶うゲーム」というものを教わりました。私も早速試してみました。願が叶うどうかはまだ分かりません。が、このゲームの最後にある「解説」を読むと「なるほど!」とうなづくことが多く、このブログでご紹介することにしました。
簡単にできるので、興味をもたれた方は是非お試しください。
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願い事が叶うゲーム


 1行ずつ、ゆっくり読み進めてください。
 先を読むのは厳禁です。


このゲームを考えた本人は、メールを読んでからたったの10分で願い事がかなったそうです。
このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を貴方にもたらすでしょう。
約束してください。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。
たったの数分ですから、ためす価値ありです。
まず、ペンと、紙をご用意下さい。
先を読むと、願い事が 叶わなくなります。



1)まず、1番から、11番まで、縦に数字を書いてください。





2)1番と2番の横に好きな3〜7の数字を、それぞれにお書き下さい。




3)3番と、7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。
(必ず、興味のある 性別名前を書く事。
 男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前をかく)



必ず、1行ずつ進んで下さい。
先を読むと、なにもかもなくなります。




4)4、5、6番の横それぞれに、
  自分の知っている人の名前をお書き下さい。
  これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。



まだ、先を見てはいけませんよ!!

8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。




5)最後にお願い事をして下さい。
 紙の余白に箇条書きにして、願い事を書き留めましょう。
 願い事は3つまで!
 1つの願い事に対して、表現を変えて、2つ以上のセンテンスを作ってみてください。

 

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# by aryusha | 2008-05-29 19:49 | ● アリューシャ手帳
ピークは過ぎてしまいましたが…
 昨日の七夕の日、皆さんは何をお星様にお願いしましたか? 実は、7月6日~7月7日にかけて、「神の目」と呼ばれる天体現象のパワーが最大となったとのニュースを知人のブログで知りました。「神の目」とはハッブル宇宙望遠鏡がとらえたフェリクス星雲のことなのですが、この「目」を見つめるものには、さまざまな奇跡が与えられるとのことです。
 私は最初、7月6日から7日間最大パワーが続くのだ…と勘違いしていました。最大パワーは昨日で終わりましたが、でも、まだまだ効力はあるはずです。最大パワーのときは7つの願いが叶うそうですが、今からでも3つくらいなら願い事が叶うかもしれません!
 興味のある方は、Wonderful Awakeのブログ http://wonawake.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_d86d.html#more を、ぜひご覧ください。
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# by aryusha | 2007-07-08 02:12 | ● お知らせ
箱根「九頭龍神社」
 6月13日(水)は、九頭龍神社の年に一度の大祭になります。この日運良く仕事を休むことができたので、急きょ大祭に参加することにしました。
 九頭龍神社は箱根の芦ノ湖のほとりに位置しています。箱根園や駒ケ岳ロープウェイからほど近い場所にあります。毎月13日には祭事が行われ、神社一帯が精妙なエネルギーに包まれると言ううわさです。
 九頭龍神社については、http://www.diviner.jp/HolyPlace/Kuzuryu/ にくわしく紹介されているので、こちらのホームページが参考になるかと思います。
 本当は12日、13日と二日休みを取って箱根で一泊してきたかったのですが、残念ながらそれは果たせませんでした。とりあえず、明後日偵察に行ってきますので、次回はメンバーを募って、「九頭龍神社 一泊二日の旅」を催行したいと考えています。ご意見などございましたら、コメント欄に書き込みをお願いいたします。それでは、今宵はここまで。明日も良き一日でありますように! 

<お得なきっぷ>
 お得なきっぷとしては、「こだま小田原往復きっぷ」(東京山の手線内から小田原までのこだま号 自由席 往復運賃¥4,610円)や「九頭龍神社参拝専用バス往復割引乗車券」(小田原から元箱根のバス往復運賃¥1,500円 ※毎月12日、13日 7時45分までの限定販売)などがあります。
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# by aryusha | 2007-06-12 00:58 | ● コメント
またしても休養宣言です
 たいへん申し訳ないのですが、体調がすこぶる悪いので、しばらくブログの更新を控えることにいたします。今週の土曜日には、病院で検査してもらう予定です。18日(日)にはEmikoさん宅で、「わくわくセミナー」が開催されるのですが、それに参加できるかどうかも雲行きがやや怪しくなってきました。いずれにしても土曜日の診断を待たないことには、はっきりしたことは申し上げられないのですが、自分の体が何か変化していることだけは確かなことだと思います。
 皆様方もどうぞ健康には気をつけてお過ごしください。それでは、また!
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# by aryusha | 2007-02-13 23:10 | ● お知らせ
清々しい我が家で、春を満喫するのはいつのこと
 私も、片付けは大の苦手です。Bellお嬢様、Ya-way女史、そして私Aryushaは、三人とも「片付けできない生活習慣病」ですが、過去生で何か共通の経験を分かち合ったりしているのでしょうか? それはともかく、私に関して言えば、部屋の片付けは、本当に苦手分野です。
 Emiko奥様のように片付け上手な人を見ると、それはもう、持って生まれた「才能」だと思えてしまいます。まあ、ひとつだけ言わせていただくなら、毎日 自宅に帰りつくころには精魂尽き果てて、「片付け」をするような生命エネルギーは、一滴たりとも残っていないのだ…と言い訳しておきましょう。もっともそんな状態でも、神社にお参りに行ったり、好きな本を読む気力はあったわけですから、本当にやりたいことは、なんだかんだ言いながらもやっているものなのだな…と改めて〝自然の摂理〟に感心したりもします。
 実は肺炎で倒れてから、少しづつ自分を取り巻いている日常が変り始めました。仕事が少し楽になったり、部屋が少し片付いてきたり…。何を隠そう私も〝来客〟があって、仕方なく部屋を片付けた部類です。無理やり部屋を片付けても、いつもでしたら2~3週間でもとの乱雑ぶりに戻ってしまうのですが、今回は、散らかってたものはすべてダンボール箱に入ったままなので、一応〝それなり〟の状態を保っています。どの箱に何がを入れたかを、自分にひとつ一つ言い聞かせながら片付けたのが、功を奏しているようです。
 来客時には、ダンボールの高さがそろうよう積み直しして、さらにその上から幾何学模様の布を掛けておいたので、一瞥した分にはそこそこキレイに見えたようですね。作戦成功です! もっとも、出し入れの頻度を何ら考慮せず、景観のみを考えてダンボールを積み上げ布で目隠しする、という状態が長持ちするはずがありません。今は布の目隠しもなく、剥き出しのダンボール箱が、部屋の一角を帯状に占領しています。当然、見た目も美しくないし場所も取られるので、やはりちゃんとした収納を考えなくては、と反省はしています。まずは不要なものを処分しなくてはいけないのですが、これが簡単なようで難しい。やろうやろうと思いながら、年を越してしまいました。
 「部屋が乱雑だと言うことは、精神が消耗している証拠ですね。お気の毒に…」と言うような言葉を、昔なにかの対談記事で読んだような気がしているのですが、部屋を片付ければ、心もたおやか、気分も爽やか…になると信じて、先の見えない道のりを、ようやく一歩踏み出して、さあこれから、というところに現在います。
 最終目標は志高く、「春の気配にも似た軽やかなスイートルーム」です! (そうです…。ホテルの客室のような高品位な空間を演出したい、ともくろんでいます。) 部屋を片付け終わる前に寿命が尽きないことを、今日寝る前に、よくよく神様にお祈りするつもりです。遠大な計画には、やはり時間が必要でしょう!
 と言う訳で、「片付かなかった部屋が、この1冊で解決します」というふれこみの実用書は、この次ぎのブログでご紹介いたします。それでは、次回の記事更新まで、皆様ごきげんよう。
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# by aryusha | 2007-01-10 02:21 | ● アリューシャ手帳
サンタクロースはいるの? と聞かれたら…。
 サンタクロースはいるの? と子ども聞かれたら、皆さんはどう答えますか? 今から100年以上も前のある日、アメリカの新聞社「ニューヨーク・サン」に、次ぎのような手紙が届きました。

 「へんしゅうしゃ さま。 わたしは八つです。わたしのともだちで「サンタクロースなんていない」って、言っている子がいます。パパは、「わからないことがあったら、サンしんぶんに聞いてごらん」と言います。どうか本当のことを教えてください。サンタクロースって、いるんでしょうか?  バージニアより」
 
 ニューヨーク・サンの編集長は手紙を一読すると、すぐに社内きっての敏腕記者 フランシス=P=チャーチに手紙を見せて、こう言いました。「チャーチ、この子への返事を社説に書いてみないかい?」
 チャーチは次のような「真実」を、社説に書きました。皆さんなら、はたしてこの問いかけに何と答えますか? 
(チャーチ記者の〝手紙(概要版)〟を読まれる方は、左下の「More」をクリックしてください。)

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# by aryusha | 2006-12-26 04:48 | ● アリューシャ手帳
不運に苦しむ人へ
 前回のブログで、『霊界から見たあなたの人生』の一節
【苦しみは神からの贈り物なのだ。〝苦しみ〟は、そのまま素直に受け入れるのが、この世における「生き方の基本」である。】
 と言う一文をご紹介いたしましたが、そうは言っても、一刻も早く苦しみから脱却したいというのが人情というものでございましょう。丹波哲郎 氏は同じ著書のなかで、次のようなことを、不運に苦しむ人のためにアドバイスされています。今宵はその一節をご紹介いたします。

                     書名…霊界から見たあなたの人生
                     著者…丹波哲郎
                     出版…文香社
                     ISBN…4-938933-64-0
                     定価…1,428円
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                              ※本文43頁より抜粋
 そこで、不運に苦しむ人はどうすればよいかだが、まず必要なことは、自分には守護霊がついていて自分を守ってくださっているのだ、ということを確信するのが先決である。じつは、ここにこそ不運を幸運に変える秘訣があるのだ。
 守護霊の存在に気がついたら、ぜひ実行していただきたいことがある。それは守護霊へのあいさつだ。これが私の秘訣にほかならない。すなわち、朝と晩、「守護霊様、おはようございます」「守護霊様、おやすみなさい」と、かならずあいさつをする。
 そしてもっとも大事なことは、守護霊に対する感謝の心である。朝に晩に「ありがとうございます」と、それこそ声を出していってみる。
 また、そのときに、その日に起こったことや、考えたことを守護霊に報告してみるのもよいだろう。もちろん相談でもよい。「どうでしょうか?」とおうかがいを立て、じっと耳を澄まして守護霊の言葉に耳を傾けるのだ。
 最初は守護霊の声が聞こえなくとも、そのうちきっと聞こえてくるようになる。そうなったとき、あなたと守護霊の関係はより緊密なものになる。もう心配はいらない。大船に乗った気持ちでよい。
 こうして常日頃から守護霊とコミュニケーションをはかる。ただひたすら感謝の気持ちで守護霊と接する。これができさえすれば、不運を幸運に変えることもそうむずかしいことではないのである。
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# by aryusha | 2006-12-08 01:55 | ● アリューシャ手帳
『霊界から見たあなたの人生』
 先日、初めて今は亡き丹波哲郎氏の著作を読ませていただきました。説得力のある言葉が随所にあり、この世の小ささと広大な霊的世界に、改めて思いを馳せたしだいです。
 本日は、『霊界から見たあなたの人生』(出版:文香社、著者:丹波哲郎、ISBN:4-938933-64-0、定価:1,428円)のなかから、特に印象深かった箇所を2ヵ所、皆様にご紹介いたします。
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(1)                             ※本文104頁より
 人から愛された者は、その愛を失いたくない。それを自分のものだと思うからだ。しかし、世の中すべて、自分のものは何一つない。自分のものだという錯覚を持っているだけだ。自分の家も家族も地位も、さらにいえば、自分自身すら自分のものではないのだ。

(2)                   ※本文61頁・74頁より抜粋・編纂
 神は、「これは」と見込んだ人間には、かなりきつい役割と負担をお与えになる。この世で数々の苦しみに出会う人は、したがって神から選ばれた人なのだ。この人間はモノになる、と思うからこそ試練を与える。それだけ神から期待をかけられた存在なのだ。
 つまり「人間界で与えられた試練を全うすれば、天国へ召そう」というわけだ。天国への指定券を手にしたのも同然である。苦しみは神からの贈り物なのだ。
〝苦しみ〟は、そのまま素直に受け入れるのが、この世における「生き方の基本」である。
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# by aryusha | 2006-11-27 23:15 | ● アリューシャ手帳
新月の願いごと♪
◆今月の新月は、'06年11月21日(火)午前7時18分 です。

<新月のパワー>
 新月に願いごとをすると、不思議な念力が宿ると言われています。アメリカの占星術師、ジャン・スピラーによると、願い事は紙に書きとめることで、効力を発揮しやすくなるとのことです。また、毎月紙に書くという継続も的な行為も、良い結果を生む原動力となるようです。
 今回のブログでは、この新月パワーを活用した「願いごとリスト」の書き方について、ご紹介いたします。 ちなみに今度の新月は、11月21日(火)午前7時18分から始まります。
 以下にご紹介する〝マニュアル〟は、『新月のソウルメイキング』(※)のエッセンスをもとに、他の本に書かれていた〝原則論〟を若干プラスしてまとめたものです。
(※)出版:徳間書店、著者:ジャン・スピラー、ISBN:4-19-861764-3、定価:¥2,940円

 新月の不思議な力に興味を持たれたようでしたら、ぜひ『新月のソウルメイキング』をお読みになることをお勧めいたします。それでは、新月特有のエネルギーについて著者が語った箇所があるので、まずはその部分をお読みください。

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 自己啓発やプラス思考のテクニックは、わたしたちの中にある男性(陽)エネルギーを刺激することで、意思力や行動力を活性化させます。自分が強い意思を持つことで、望むような現実を生み出そうとするもので、そのキーワードとなるものは、「アクション」「行動」です。
 一方、月の周期を利用して願いを込める行為は、大いなる力にすべてを委ねること。自己啓発とは対照的なもので、大いなる力に心を明け渡すことで、わたしたちの中にある女性(陰)エネルギーを活性化するのです。こうした受動的なエネルギーは、まるで磁石のように、望む結果をわたし達のもとにたぐり寄せることになります。(本文38ページより)
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 いよいよここから、「願い事リスト」の作り方をご説明いたします。
(続きを読まれる方は、More をクリックしてください)

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# by aryusha | 2006-11-19 19:38 | ● アリューシャ手帳

 ■■■ ご挨拶 ■■■
 はじめまして、 Aryusha です。
 現在、地球は大きな変革の時期にさしかかっていますが、この わくわくする覚醒の日々のほんの数分間でも、“Club Crescent”で心楽しく過ごしていただければ、誠にうれしい限りです。
 なお、ご質問・ご要望などございましたら、コメント欄をご利用いただくか、下記のEメールにてご一報ください。
 aryusha333@gmail.com

(クラブクレセント
       広報課:アリューシャ)
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